食器棚収納術のひみつ

どんなに広い食器棚でも、食器のしまい方によっては
余分なスペースがかなり生まれてしまいます。

食器を積み上げるだけの収納は、下の方にある食器を
取る時には面倒ですし、使いづらいですよね。

食器棚をいかに上手に使っていくかは、知恵があるか
どうかで変わってきます。

食器棚にもよりますが、棚板が2つや3つしかない場合も
少なくありません。
棚板の感覚が比較的大きく取られている場合もありますよね。

そんな時は、ラックを使ってみましょう。
ラックにもいろいろな種類があります。

足がついているラック、また棚板にひっかけて安定性を重視
しているラックなど、食器棚専用に作られているものもあります。

ラックによって安定性が全く異なってきますので、安定性が
少ないものは食器の乗せ過ぎに注意したり、できれば
使わないに越したことはありません。

安定性がないラックは、いずれにしてもラックの用途を
果たせないからです。

食器棚の収納をする時は、ある程度イメージしておくと
やりやすいですね。

ここには個の食器を置いて、ここにはコップやグラスを置くなど
簡単な構想があれば、用途に合ったラックを購入する事が
できたりスペースを有効に使っていくことができるようになります。

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