インテリア収納術のひみつ

ただ単に、収納は見せられない部分ではありません。
収納を上手に活用して、インテリアとして見せると
いうことも可能です。

ですが、見せるインテリア収納術は、意外に難しい
のも事実。

コツやポイントを知らず思うがままに見せる収納をして
しまうと、部屋がごたついて見えるのはもちろんですが、
居心地も悪くなってしまいます。

ですので、インテリアとして収納を利用する場合は、
ある程度知識を得てから行うようにしましょう。

狭いからと言って、収納や憧れのインテリアを
あきらめていませんか?

また、できるだけ背丈のある家具は避けておいた方が
良い場合もあります。

特にリビングでは、高い収納や家具があると圧迫感や
狭さを感じてしまいやすくなりますので注意が必要です。

どうしても背丈のある収納を置きたい場合は、視線に
入らないような場所に配置するようにしましょう。

そして、収納グッズや道具、家具などの色はある程度
揃っていた方がすっきり見せる事ができます。

カラーテーマを決めておくといいかもしれませんね。
どんなインテリアを取り入れたいのか、どんな雰囲気に
したいのかがある程度決まっているといいでしょう。

ポイントでさし色難かを入れるのも、アクセントになっていいですね。

片づけが苦手でも部屋をスッキリさせたいなら

吉田俊子先生の簡単収納術がおすすめです!


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